お好み焼きうっちゃんの伝言板


  1. ろっぢ (roddi@ja2.so-net.or.jp) : 1997年05月20日(火)
    「店長から書き込みについて一言」を見て思ったんだけど、やっぱ、何事も参加しなくちゃ始まらないよね。うる星ファンなら、ROMにならず、LUMに・・・いや、RAMになってドンドン盛り上げていきましょう(^^)

  2. ろっぢ (roddi@ja2.so-net.or.jp) : 1997年05月20日(火)
    #547 ともさん。うんうん、ビューティフル・ドリーマーの曲は良いですよね(^^) さてさて、VideoCDですが、LDと比べると悲惨です。見れるだけマシといったところでしょうか。VCDの唯一の利点は、比較的スペースに困らない、LD,VHS版より若干安い、PBCが便利といったことくらいですね。ジャケットはLDの方が断然良いですし。動きが激しいと画面がちらつくことがあります(T−T)あと、LD版のほうが大きい分「買った」という満足感が大きいでしょう(なんのこっちゃ(^^;)

  3. ろっぢ (roddi@ja2.so-net.or.jp) : 1997年05月20日(火)
    #548 ともさん。同感です。やっぱ、うる星は「何でもあり」の世界だから、パワフルな作品になったんでしょうね。らんまはコミックで読むくらいですが、なんか、久能なんかのキャラが十分に扱えてないような感じがしてなりませんでした。これは、僕がうる星にひいきなぶん、余計そう感じるのでしょうね(^^; らんまも好きなんですが、どうしてもうる星の方に思い入れが強くなっちゃいます。笑いあり、涙あり、感動ありと、本と飽きさせません。期待を裏切らないギャグも最高ですね。やっぱうる星がいっちばん好き!(^^)

  4. ろっぢ (roddi@ja2.so-net.or.jp) : 1997年05月20日(火)
    そうそう、大分昔の話ですが、以前、黒い軽自動車の窓にラムの絵が描いてあるのを見たことがあります。しばらく眺めてましたよ、あたしゃ(^^; んで、持ち主が来るまで待ってようと思ったのですが、中々現れないので帰りました(^^;  いや〜、あれは感動ものでしたね。僕は車を持ってないのですが、もし買ったら、あの車に対抗してトラジマ模様にしようかと考えてます ヲイヲイ(^^;  それとも、前と屋根に黒のぶちをつけて、コタツ猫仕様にするか、ピンクと緑のストライプにするかな?(^^;

  5. ろっぢ (roddi@ja2.so-net.or.jp) : 1997年05月20日(火)
    #550 タケシさん。めぞんのゲームですが、KACでも買えますよん。横浜近辺なら、ヨドバシとかであつかってそうですね。あと、たしかマイクロキャビンのホームページでも受け付けていたような気がしたけど・・・  ちとまてよ。タケシさんて、確かMacでしたよね? 今度発売されるめぞんって、Windows98用だった気がするのですが・・・ 問題無いのかな? Mac版も出るようになったのかな?

  6. こたちゃん (kotatu@mb.infoweb.or.jp) : 1997年05月20日(火)
    御茶ノ水を歩いていて、「すずらんまつり」のポスターを見て思わず“らんま”の文字に反応して見つめてしまった。う〜ん、疲れているな。 #549のフィリップ四谷マーローさん。そうなんですか。しらんかった。

  7. スイータ゜ () : 1997年05月21日(水)
    VCDについて一言、画像処理については不平の出るところはあるでしょうが、お話を見る限りでは問題内ないでしょう。但し、その他に使用したい等(または美しさ)を求めたいならば不向きかもしれません。私も最近購入しましたが、やはり美しさを求めるならばLDがいいでしょう。人それぞれ楽しみ方があるので、よく考慮されればよいと思います。

  8. 昌 (syo-1987@hatelecom.or.jp) : 1997年05月21日(水)
    昌(しょう)と申します。「うる星」以来のファンながら「らんま」には特別な思い入れがあります。それが高じて、4年前、ある同人サークルに参加しました。それはまた、他のファンの考えを目にする機会を得たということでもあります。さて、その頃から強く感じられたのは、「うる星」を計る物差しで「らんま」を語る人が、なぜこれほど多いのかという疑問でした。「らんま」の連載がとうに終了した今に至ってさえそうです。ことは好きか嫌いかの問題にすぎないものを、客観的な批評を装ってまで、公に優劣をつける必要があるのでしょうか。「うる星」は、他の作品の悪口を引き合いに出さねば評価できないような、薄っぺらなしろものではありません。そして、「らんま」は既に「うる星」とは作風も、さらにはファン層も異なる、独立した作品なのです。好きなら好きで、その作品の素晴らしさを語ってこそのファンではないかと考えるのですが、いかがでしょうか。

  9. にゃーご軍団 (?) : 1997年05月21日(水)
    #543 ろっぢさん、私は今141話目です。でも、忙しくて1週間に1話くらいしか見れないんで、抜かされるのも時間の問題でしょう。VCD版はジャケットイラストがLD版と違うんですよね。VCD版もほしいよー。(金がないっっ)

  10. 山本真朗 (?) : 1997年05月21日(水)
    なかなか難しいことを言っていますね。確かにそのとおりかもしれないけど、私はらんまよりうる星のほうが好きだっちゃ!!

  11. 山本真朗 (?) : 1997年05月21日(水)
    にゃーご軍団さん、こんにちは。にゃーご軍団さんは猫耳が好きなんですか? 猫といえば、こたつ猫、猫の響子、シャンプーといったところでしょうか。高橋作品にはいろいろな動物が出てきますよね。みなさんのお気に入りの動物キャラはなんですか?

  12. とも (?) : 1997年05月21日(水)
    #553ろっぢさん、コメントありがとうございます。うる星とらんまについて。今回は両方の作品を読んで(観て)なおうる星やつらが好きな人が多いのはなぜかというご質問だったので、その1人として理由を言ったつもりなのですが、#558昌さん、私の意見が気にさわったのでしたらすみません。決してらんまの悪口のつもりではありませんよ。らんまもすばらしい作品ですし、私も全巻持ってます。あくまで個人的なうる星のここが好きという意見だとご理解ください。ろっぢさんもきっと同じお気持ちだと思います。でも結果的にらんまファンの方の気持ちを考えない発言になってしまったことは反省してます。ごめんなさい。私も「うる星よりらんまの方が絶対にいい!」って言われたら、きっと同じようにいい気持ちはしないと思いますから・・。昌さん、もしよかったら、らんまのここが好きとかもう少し詳しく教えて下さいませんか。きっと私の気付かなかった魅力が出てくると思うのですが・・。

  13. やぶ (yabukun@msn.com) : 1997年05月21日(水)
    諸先輩方こんにちは。るーみっくファンになって3カ月ほどのものです。皆さんの意見をみて、「なるほど!」と思わされる今日この頃です。 ちなみに私は、「うる星」の超パワフルなところ、「らんま」の超すちゃらかなところ、「めぞん」のせつないところ、アニメも原作もなんもかんもぜーんぶ好きです。 ところで、東京には「まんだらけ」なんちゅうところがあるようですが、大阪ではどんなところで本やLDが買えるのでしょうか。どなたか教えてください。    ではでは。

  14. YASU (?) : 1997年05月21日(水)
    #563やぶさん。こんにちは!大阪にもまんだらけ、ありますよ!JR大阪駅から阪急東通りぞいに1階がSEGAになってる建物の2F3Fです。別にまわし者じゃないですけど(笑)、とりあえずは便利ですし、実は東京のより大きいっ!#547ともさん、#552ろっぢさん。私も2の音楽大好きです!幻想的で、美しくて。ラヴェルとかドビュッシーみたいな感じですよねえ...(浸ってる)(^^; LDのジャケットについてですが、確かに「買った」って実感しますよね。重いし(笑)。うーん、DVDの時代になったら、またLPの時みたいな気分になるのだろうか..。それから、何故うる星TV版LDの音声ってアナログなんでしょう?

  15. リーチュン (le6186rr@ex.ecip.osaka-u.ac.jp) : 1997年05月21日(水)
    最近このページは、3日見ないと読むのがほんと大変です。やっと乱馬の話題がちらほら。 うる星ばかりより、混ざってた方が、話題も増えるし、書く人も増えるだろうし。 乱馬といえば、やっぱりうっちゃん。健気さがかわいそうで、 かわいそうで、かわいそうで、かわいそうで、かわいそうで、かわいそうで、・・・・ ああ、なんて不幸なんだぁーー。かわいそうじゃぁないかぁーー。 とうふうせんせいってなんなんだろ?かすみさんって、最初もっとえぐい人だったのに。 ところで、「らんま」は、それまでと何が違うって、メインがはっきりしないことでしょう。 ラム、響子さんみたいな、絶対的メインがかけてるんです。 何ででしょうね。あかねのように髪の短いきゃらは実は人気がない、とかゆうことじゃないと 思うんですが。ま、いっか。

  16. タケシ (delorean@ja2.so-net.or.jp) : 1997年05月21日(水)
    555ろっぢさんコメントありがとうございました。なんと メディアコミニュケーションというところで予約できました。 ぼくはたしかにMACです。が、めぞんのゲーム買ったらついでにソフトウィンドウズ かいます。    お金がない(T-T)

  17. タケシ (delorean@ja2.so-net.or.jp) : 1997年05月21日(水)
    来週の火曜日から中間試験だー勉強しようと思って机についてもペンと紙があると どうしてもラムちゃんが描きたくなってしまう 中毒か?(^^;) まだ一教科も勉強してないー     「どうせだめよ」と一刻館の住人の声が 聞こえてきそう。

  18. こたちゃん (kotatu@mb.infoweb.or.jp) : 1997年05月21日(水)
    犬夜叉の展開が僕の好きそうな方向に向かいつつあってとってもうれしい。能面女(?)から逃げるかごめと草太、その草太の足にさりげなく、しかししっかりとしがみついているブヨ(ネコ)がとても気に入ってしまった。これからも期待大!   #567のタケシさん。僕も金曜から中間なのに何もしてない。中間とは実力試験であるという認識を持ったらどうでしょう?気は楽になりますよ(結果は伴わないけど・・・)。それはそうと、僕なんかテスト中に答えに詰まると一刻館の住民が五代くんをいたぶっていた様々なセリフやメガネの独白なんかが頭にうかんでくるんだよな・・。「これで模試の成績が悪くても言い訳できるでしょ?」とか「ああ、あ〜すよこい、は〜やくこい。あ〜るき始めたメガネ君。」とか。そして集中できずテスト終了。ああ、憂鬱になってしまった。では。

  19. ろっぢ (roddi@ja2.so-net.or.jp) : 1997年05月22日(木)
    #558 晶さん、#553 ともさん。確かに、作風、ファン層が違いますから、比較して云々というのは問題ありですね。別に優劣付けようと思ったわけではないのですが(^^; 僕だってらんまは好きですよん。気に障るようでしたらごめんね。ただ、ノリが多少似てるのと同じ作者だということで、ついつい同じことを求めてしまうというか、なんというか・・・ これがいけないんでしょうね(^^;

  20. ろっぢ (roddi@ja2.so-net.or.jp) : 1997年05月22日(木)
    #564 YASUさん。ビューティフル・ドリーマーはやはり、あの幻想的な曲の存在が大きいですよね。ドビュッシー云々は、よく分かりませんが(^^;好きなことは確かです。所で、思ったんだけど、ビューティフル・ドリーマーって他の劇場版に比べると、ちょっと浮いた存在ですよね って感じるのは僕だけかな?

  21. ろっぢ (roddi@ja2.so-net.or.jp) : 1997年05月22日(木)
    うる星の原作とアニメ版での大きな違いって、やっぱメガネ達の存在でしょうか? こいつら、脇役なのに妙に存在感がでかいんですよね。原作の初期のころにもメガネたちに似たキャラは出てたんだけど、いつのまにか消えちゃってましたね。残念(T−T) メガネたちなくして劇場版は成り立たないだろうし、こいつらのおかげで原作を超える勢いの面白い作品があるし。OV「ハートをつかめ」なんかがそう感じますね。  メガネの声の千葉繁さんが、また妙にあってるというか。

  22. ひろ (?) : 1997年05月22日(木)
    今朝のめぞんのTV大阪再放送は第93話「春の予感? ふたりの心は熱いトキメキ!!」でした。原作からはしょってる部分があるからかなり駆け足に感じた。でも卒業試験と保母試験とでは重みが違うよね、やっぱり。年月の重みもだけど。朱美さんが原作以上に二人に追い込み^^;をかけていますが、しかしあれでは朱美さんが五代に気があるのかもしれないと思う視聴者が多いかも(つまり私はそう思った)。原作ではそこのところはかなり微妙で、もしそうだとしてもひた隠しに隠しているという言動にとどめていると思う。 あと、エヴァじゃないので^^; 例の場面がそれを示唆する描写になっているために、響子さんの重要な言葉がきけなかった。もしかして最終回になってもきけないのか。これはネタばらしぎりぎりかな。こういう WWW 掲示板ではすこし内容に触れる話をするにも限度があるんかなあ。

  23. 昌 (syo-1987@hatelecom.or.jp) : 1997年05月22日(木)
     「『らんま』より『うる星』の方が好き」という人がいるのは当然です。が、「『らんま』より『うる星』の方が優れているから好き」という意味合いの表現を目にすると、ぼくなぞはついくちばしを入れたくなります。実際、そうした発言は、理論的なようでそうでないものばかりでした。比較すること自体が無意味あるいは不可能な部分で比較しているのです。つまるところ、「『らんま』は『うる星』でないから嫌い」という感情から発しているわけで、それをあたかも客観的な評価であるかのごとく取り繕っている様を見れば、あげ足のひとつも取りたくなります。  もっとも、ぼくがここまで書かなければならないほどひどい発言は、実のところ、この伝言板には見られませんでした。同人の世界ではいやというほど目にしてきたこともあって、予防線を張らせていただいたわけです。本当は、「うる星」と「らんま」を比較したくなる気持ちだって分かっています(身に覚えがありますから)。でも、どうせ比較するなら、「チンクシャな女乱馬やずん胴のあかねより、トラ縞ビキニが色っぽいラムちゃんが好きー」ぐらい言ってほしいものです。たぶん、思いっっっ切り納得してしまうことでしょう。

  24. にゃーご軍団 (?) : 1997年05月22日(木)
    #561 山本真朗さん、コメントありがとうございます。動物キャラですか・・・。私は、こたつネコあたりのぶよぶよキャラが好きです。友達は純情キツネを気に入ってました。タケシさん、こたちゃんさん、私ももうすぐ中間です。一緒にがんばりましょう。

  25. にゃーご軍団 (?) : 1997年05月22日(木)
    「うる星」も「めぞん」も「らんま」も「犬夜叉」も面白いよね。

  26. とも (?) : 1997年05月22日(木)
    #564YASUさん、私もなんです!ラヴェルの「水の戯れ」とか・・・。ドビュッシ-の「夢」なんかはもう、あたる達が水たまりの上を歩いていそう。(笑)あと私はサティも思い浮かぶのですがいかがなものでしょう。#571ろっぢさん、うれしいです、やっぱアニメ版といえばメガネですよね。「ハ-トをつかめ」って観てないのですけど、今度観てみます。TV版の「死闘!あたるVS面堂軍団!!」の「今朝の味噌汁おいしゅうございました」の遺書もいい味出してました。(「スクランブル・・」とどっちだったっけ・・)

  27. とも (?) : 1997年05月22日(木)
    #565リ-チュンさん、同感です。うる星ネタが多いのはファンにとってうれしいかぎりですが、他の作品が好きなみなさんにももっと参加してもらって、みんなでワイワイやれた方が新しい発見もあるだろうし、よりたのしくなると思います。る-みっく作品は好きな方達ばかりだと思いますから・・。もちろん、うる星ネタももっと増やしましょう!ところであかねってあんまり人気ないのですか?私、好きだけどなあ・・。#573昌さん、ご意見とっても参考になります。私なんかついうる星の側かららんまを比べてしまいがちなのですが、なるほどらんま側からみるとうる星って全く別物なのかもしれないなと思っています。同人の世界ってそんなに「らんまVSうる星論」がはく熱しているのですか。あんまり詳しくないので知りませんでしたよ。(フム)

  28. とも (?) : 1997年05月22日(木)
    なんか「めぞん一刻」のゲ-ムがでるそうで・・。Macではできないとか。#566タケシさん、ソフトウィンドウズってMacでウィンドウズのソフトが使えるようになるようなものでしたっけ。(違ったらゴメンナサイ)それがないとMacでやれるる-みっくゲ-ムってないのですか。(サタ-ンかPSでもいいんですけど・・)いつも質問する側ですみません。どなたかぜひ教えてください。あと遅くなりましたけど、ろっぢさん、スイ-ダさんVCDの感想ありがとうございました。とても参考になりました。

  29. ? (?) : 1997年05月22日(木)
    先日録画しておいたうる星の劇場版『オンリー・ユー』を見ました。小学生の頃そろばん塾に通っていたためにほとんどTVアニメは見れませんでした。TVアニメの(最初の?)オープニングの歌は校内放送でよくかかっていたので鼻歌にはできないけれど「感じ」は覚えています(話はそれますが、小学校の校内放送で音楽をかけるのって洗脳効果が抜群ですよね)。で、その劇場版ですけど、ドタバタはやはり面白いですね。めぞんで聞き慣れた声優さんも結構いたし。少し時間が短い気もしましたけど、劇場版だからか絵の質も高かったと思う。高橋さんはやはり阪神ファンなのかとも思いました。AM 神戸の某ラジオ番組のジングルで使用されている BGM が出てきて、そのルーツを認識することができました^^; BGM といえば、めぞんのアニメを見たときに初めて「おっ」と思ったのが、CM ブリッジです。某クイズ番組で使用されているものです。まあそのこと自体は別段珍しいことではありませんが。山本正之さんの「アニメがなんだ」の一フレーズが頭に浮かんだ(でもこの曲1983年の歌だけど、歌詞の内容はいまでも十分通用する)。話を戻しますが、私にはこれからうる星とらんまを読む(見る)べきものが残されているということは、やっぱり幸せなことなんでしょうね(でも金欠でままならぬ)。

  30. 近藤 国男 (kkondo@taka.ee.titech.ac.jp) : 1997年05月22日(木)
    うーむ・・・.「ドリーム・ フォーエバー」と「トライアングル・ラブレター」 の収録されたCDが見つからない(;_;).まんだらけ渋谷にも無かったし, もうだめかなー.腹いせに,最近ここで話題になっている「ビューティフル・ドリー マー 映画BGM集」でも買うとしよう.

  31. こたちゃん (kotatu@mb.infoweb.or.jp) : 1997年05月22日(木)
    そういえば、うる星では「私」を「わたくし」って読むんですね。なんでだろう?たんなるルビのふり間違えかな?

  32. こたちゃん (kotatu@mb.infoweb.or.jp) : 1997年05月22日(木)
    さっきテレビ東京でやっていたTVチャンピョン見てたら、うる星の問題がでてました。今日の題目は「少年マンガ王」。途中で「効果音問題」ってのがでてきたんですけど、「効果音」って言葉を聞いた瞬間、「もしやうる星のあの独特な効果音が出題されるのでは?」とひらめきました。そして1問目がなんとあのラムちゃんが空を飛ぶときの音の問題だったのです。メシ食ってる最中で、思わず麦茶こぼしてしまいました。けど満足。では。

  33. タケシ (delorean@ja2.so-net.or.jp)) : 1997年05月22日(木)
    今日学校返りに寄り道をして高橋留美子コレクションカードなるものを買って来ました。
    一箱300枚入で約9000円 けっこういたい(^^;)
    全部で175種類と書いてあったので全種類そろうかな〜なんて思っていたら
    ダブッてばっかり。どなたか集めている方いらっしゃったら交換しませんか?

  34. タケシ (delorean@ja2.so-net.or.jp)) : 1997年05月22日(木)
    568 こたちゃんさん 「中間とは実力試験であるという認識を持つ」って良い
    考えですね。そうします。   ラム  「落第してもしらないっちゃ」

  35. タケシ (delorean@ja2.so-net.or.jp) : 1997年05月22日(木)
    僕はMACを使っています。それでもど〜してもめぞんのゲームやりたくて
    ソフトウィンドウズ買うことにしました。ソフトウィンドウズで動くかどうか
    不安なのでいちおうマイクロキャビンにメールで質問したんですが返事が
    来なかったので昨日ゲームの予約してしまいました。そしたら今日
    マイクロキャビンからメールで「ソフトウィンドウズでは動きません」
    いまさらおそーい こうなったらウィンドウズ機買ってやる(T-T)

  36. みなかみ・ひろき (mew@yo.rim.or.jp) : 1997年05月22日(木)
    RE:490 YASUさん
     既に話題は劇場版から遠ざかってますけど…遅くてすみません (^^;
    (しかも今手元に資料がなくて細かい部分はうろ覚えですし…)
     えっと、実際に公開された『うる星4』では、鬼姫伝説というのは単なる
    劇中劇(自主映画撮影)の脚本のネタのお伽ばなしにしか見えませんよね。
    でも実は、『うる星4』の話全体が“本当の”鬼姫伝説の後半……
    「“鬼姫”の再臨」の部分に即した展開になっているんです。
     “本当の”鬼姫伝説というのは、ごく簡単にまとめますと、
    「かつて土地の悪霊が目覚めて村人に災いをもたらしたとき、村人たちの祈りによって“鬼姫”という異人が現われて悪霊の力を封じ、村を救った。
    しかし時が流れれば鬼姫もまた老いる。その身まさに朽ちようとした時、
    鬼姫は自らの土地の悪霊を封じる力を一本の桜の木に託し、この世を去った。
    いつの日か、力を託されたその桜が失われる時がくれば、悪霊は再びこの世に現われ、災いをなすことになるだろう。しかしその時にはやはり(人々の祈りによって)再臨する“鬼姫”によって、再び村は救われる……」
    というものだったと思います(かなり記憶がアヤシイけど (^^;)。
    ここでの“土地の悪霊が災いを為す”というのは今の場合「土地(街)が自らの意志を持つこと」の比喩……のようですね。
    で、土地(街)の意志が完全に目覚めるときを“誕生”と例えるなら、それ以前の羊水の中に漂い夢を見ている“胎児”の状態とは、かすかな記憶の中にまどろみながら自らのあるべき形を探している(夢見ている)段階のことをいうのでしょう。
    また桜というのは、もちろん“あの”太郎桜のことです。取りあえずこういうことを踏まえた上でもう一度「うる星4」を初めから終わりまでみて頂ければ、いろんなことがかなりすっきり見えてくるんじゃないかと……(^^;
     上のようなことは、準備稿では全て話の中に直に出てくるかあるいは“行間から読み取る”ことが出来ました。この段階では、まあ確かに浪漫的・伝奇的に過ぎるきらいはありましたが (^^;、それなりにわかりやすい、筋の通った話だったんです。
    でも実際に公開された段階では、この「本当の鬼姫伝説」を説明した部分(面堂の祖父が面堂・メガネ・あたるに“鬼姫伝説”の由来を語る場面)などがなぜかばっさり切り捨てられ、一方「絵的に綺麗な部分」だけは飛び飛びに残したかのような構成になってしまっているんですよね、『うる星4』って。
     もちろん何らかの考えがあってそうしたんだろうとは思うのですけど、それでもあの難解というよりは話の脈絡そのものが通りにくいためにとてもわかりづらい出来になっている『うる星4』のことを思うたびに、私はどうしても#485のようなことを考えてしまうのです (-_-)
    # 非常な長文ですみませんでした >皆様。

  37. みなかみ・ひろき (mew@yo.rim.or.jp) : 1997年05月22日(木)
    RE:558,573 昌さん
     どうもはじめまして(多分…… (^^;)。以下に書きましたことは、恐らく昌さん御自身は既によくご承知の蛇足なことなのでしょうが、今までの他の方のご反応の内容も併せて考えた結果、やはり一応補足させて頂いた方が良いかと考え、失礼とは思いましたが横槍で書き込ませて頂きました。ご気分を害されましたらお詫びします。
    ・『らんま』と『うる星』を同じ物差しで比較することそのものは、常に無意味あるいは不可能であるとは限りません。「高橋留美子作品」として語る場合、「マンガ」として語る場合、「人間の創作物の一形態」(^o^;として語る場合など、話題あるいは文脈によっては、別作品同士の比較も意味を持ち得ます。
    ・但し、それが「客観的」であるという保証はどこにもありません。むしろ殆どの場合において、昌さんのご指摘の通り、自然科学での意味で言う「客観的」な要件は満たされていないと言ったほうが良いでしょう。いくら“客観的に見える武装”を外側に施していたとしても、一番根本の部分が「個人の作品に対する思い入れ」というものによって構成されている以上は…。これは別に“比較”に限らず、「されどマンガ、されど高橋作品」に始まるおよそ全てのファンによる作品論がそうなのですが。
    ・だから問題は“比較すること”そのものではなく、個々の“比較”のやり方(原点の取り方/物差しの選び方など)であったり、その“比較”の結果があくまでも「客観的なものである」と主張して譲らないことなのです。

     個人的には、その人が「自分の考えは客観的とは言えない(かも知れない)」ということを認識している限りは、るーみっくな作品論に“客観的に見える武装”をまとわせても良いんじゃないかと思っています (^^;。ちゃんとした“武装”なら、それはその人がどうやってその考えに至ったのかを理解する有用な手がかりにもなり得ますので。その意味では、自分と異なる意見ほどそういう“武装”のある方が良いとも言えます(あんまり完璧過ぎる“武装”には正直時々腹の立つこともありますけど (^o^;)。

     でも、キャラに萌え萌えな話の方が確かに楽しいのは楽しいですけどね(笑)
    見ているだけで肩の凝りそーな不自然に大きな胸の女性キャラばかり(注・しゃんぷーは好きなので別 (^O^;)の『らんま』より、女性キャラの体型にまだそれなりの現実感があった『うる星』のほーが良いなあ……とか★(苦笑)。

  38. ろっぢ (roddi@ja2.so-net.or.jp) : 1997年05月22日(木)
    #586 みなかみ・ひろきさん。「ラム・ザ・フォーエバー」の解説、ありがとうございます。なるほど。今までサッパリ分からなかったこの作品が、ようやく分かったような気になれました(笑) こうしてみると、随分とディープなテーマですね。
    ところでもう一つ気になることがあるのですが、ラストの「全ては記憶の葉脈に埋もれて  そして FOR EVER」というのはどんな意味があるのでしょうか?

  39. ろっぢ (roddi@ja2.so-net.or.jp) : 1997年05月23日(金)
    #576 ともさん。を?もしかして、ともさんもメガネ好きですか? そのとおり!TV版と言ったらメガネですよね。キレたところが、また実に面白い! 「異次元空間〜」でもなかなか良い味出してましたしね。あの「お花見なんですよ先生! 暗く長かった冬に別れを告げ〜」という言い回しが好きです(笑)  あと「さよならの季節」(だっけ?)のメガネもキレまくってて最高でしたね。確か、この時に例の「は〜るよこい」の歌を歌うと思ったんだけど・・・  そうそう、OVAの「ハートをつかめ」でもこの歌を聴けますよん。

  40. YASU (?) : 1997年05月23日(金)
    #576、ともさん!ですよね!私は加えてラヴェルの「鏡」「ソナチネ」です(^^)。もし、興味のある方はこれらの曲と、2の各シーンをオーヴァーラップさせてみては?あの映画に顕著な回り込み、エッシャー風の錯覚を利用した夜の学校のシーン。病的な緑色の差込みと喫茶店。マネキンにあおりの信号機。何処か不安定で、何処か美しくて。いやいや、思わず語ってしまいます(^^; #589ろっぢさん。私は何かアニメのメガネに、ある種類の優しさの視点を感じます。千葉さんの声ともども、忘れられない名キャラですよね!

  41. YASU (?) : 1997年05月23日(金)
    #586、みなかみ・ひろきさん。丁寧なRes本当にありがとうございました!とりあえず、もう一回見直さないといけませんね、私は。Hmm、ラムが胎児のような状態のとき、様々な夢が具体化し、鬼姫としてのラムの帰還とともに、その暴走が終わったのでしょうか...。友引町の見る夢は、異分子であるラムを閉じ込めることで、自由になり、町の一部としての登場人物の夢をも取り込んでいったのか。しばし明日の仕事を忘れてこの後見てしまおうか...、うっ見たい!でも、もう一時...(笑)。

  42. とも (?) : 1997年05月23日(金)
    #589ろっぢさん、#590YASUさん、いつもお返事ありがとうございます。バレてしまいましたか、私もメガネが大好きです。あの懸命にラムを想う姿は一種共感と涙を誘いました。(笑)なんだかお二人とは心が通じてしまいますね、とってもうれしいです!あまり人気ないみたいだけどチビも密かに好きです。あとTV版といえば「牛丼」かなあ。エル星にも牛丼屋があるあたりの強引さがなんとも・・。(笑)YASUさん、その2曲今度探してみますね。楽しみ、楽しみ・・。

  43. タケシ (delorean@ja2.so-net.or.jp) : 1997年05月23日(金)
    578.ともさんソフトウィンドウズはマックでウィンドウズのソフトが動くものですが、
    めぞんのゲームの開発元?マイクロキャビンさんによると今度発売のめぞんのゲームは
    ソフトウィンドウズでは動かないそうです。
    その他のルーミックのゲームですがマックではたぶん無いと思いますが
    1986年ジャレコから「うる星やつら ラムのウエディングベル」
    1988年ボーステックから「めぞん一刻」(今度出るゲームの2本のうちのひとつ)
    ともにファミコンです。らんまのゲームは色々なゲーム機でたくさんでてますよね。

  44. 中村 大 (n_hiroji@mx3.meshnet.or.jp) : 1997年05月23日(金)
    ラムちゃんの絵をずーっと描いていましたので、久しぶりにアクセスしています。絵を描いていてふっと思い出した事があります。昔、”ラムちゃん”というラムネの缶ジュースがありましたよね?おいしかったなー。今でもあるんですかね?ここ10年くらい見ていません。今でもあればうる星やつらファン御用達なんだけど・・・。どこかにありませんか?

  45. マナブ (tkt046@mars.dtinet.or.jp) : 1997年05月23日(金)
    はじめまして、ときどきのぞいています。『うる星』がTVで放送されていた時は僕はまだ幼稚園にいってたので、ほとんど内容はおぼえていませんがチェリーが怖くて泣いた覚えがあります。中学の頃にサンデーで『らんま』を読んでいました。しかしその頃は、『うる星』や『めぞん』と同じ作者とは全然知らないでただカワイイ女の子の裸が出ていたので見ていた、ってかんじでした。(笑)
    それから6年が過ぎて古本屋でバイトを始めてから『るーみっく』の虜になってしまいました。
    『うる星』と『めぞん』の原作はすべて読み終えたんですがアニメも見たくなり近くのレンタルビデオ屋に行ったら『めぞん』のTVシリーズの完全収録版はあったのですが、『うる星』のTVシリーズの完全収録版がない! 2、3軒まわってみたもののやっぱりなくて仕方なく週に1回新宿までいってツタヤで7、8本まとめて借りて見ています。この近く(墨田区)に、『うる星』のTVシリーズの完全収録版の置いてあるレンタルビデオ屋はないでしょか?誰か教えてください。

  46. こたちゃん (kotatu@mb.infoweb.or.jp) : 1997年05月24日(土)
    #595のマナブさん。新宿のツタヤよりは秋葉原のリバティーのほうが近いのでは?この店はるーみっくコーナーがあってなかなか品揃えがいいです(「メイキングオブうる星4」なんかもおいてある)。ただし一本450円するけど・・・・。

  47. コルレオーネ (?) : 1997年05月24日(土)
    久しぶりに書き込み。本当にこのページって2、3日読まないと読むの大変です。今日「うる星3」借りてきました、ついに!うる星の劇場版ちゃんと見るのは初めてです。「ビューティフル ドリーマー」みたかったんです、本当は。だけどおいてなくて、一番面白そうなのを借りたんですが。めぞんのTV版のビデオみたいけど、うちの近所じゃどこにもないのでマナブさんはうらやましいっす。

  48. コルレオーネ (?) : 1997年05月24日(土)
    やっぱり映像とリンクして感動しちゃったりする音楽っていいですね。(なにいってんだかよくわかんないですね)#576ともさん。そうですか、サティにドビュッシーですか。サティは僕もすごく好きです。まさかうる星にでてくる曲でそういうのもあるとは・・・・。奥が深いというか、なんというか。

  49. ろっぢ (roddi@ja2.so-net.or.jp) : 1997年05月25日(日)
    #595 マナブさん。チェリーが恐くて泣きましたか(笑) う〜む、やはりチェリーの不気味さは凄まじいものがあるのだろうか・・・(^^;  「霊魂とデート」では幽霊の舞子ちゃんも脅えていましたからねぇ〜。  「夢の中へ!ダーリン争奪バトルロイヤル」では七人の小人ならぬ七人のチェリーが出てきましたからね。もし、小さい頃にこれを見てたら、失神してたかもしれませんね(^^;
    相変わらずうる星の話題しかできないろっぢでした(^^;

  50. ろっぢ (roddi@ja2.so-net.or.jp) : 1997年05月25日(日)
    #597、#598 コルレオーネさん。そうですね。1ヶ月たたない内に100アーティクル超えてますし・・・ 凄いな(^^;
    リメンバー・マイ・ラブも中々良いですよ。OPの「Born To Be Free」が最高ですね。ラストの「Remember My Love」をバックに、ラムとあたるが出会いを繰り返すシーンは思わず目頭が熱くなっちゃいますね(T-T)ウルウル


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